
カラーボックスの処分
- 和歌山の不用品回収
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和歌山でカラーボックスの
解体の手間にお困りですか
カラーボックスは板を組んだだけの簡単な作りに見えますが、いざ解体しようとすると手こずるお品物です。木を細かく砕いて固めた板が使われており、湿気を吸って崩れたり、切ろうとして粉が舞ったりします。しかも解体しても粗大ごみのままという地域もあります。このページでは、方法ごとの違いを整理しています。
ハートフル和歌山では、組み立てたままの状態でお引き取りいたします。中の物を出していただく必要もありませんので、そのままご相談ください。

解体しないと
出せないと聞いた
板が崩れて
扱いづらい
数が多くて
運びきれない
模様替えで
不要になった

和歌山でカラーボックスの処分ならハートフル和歌山へおまかせ

解体もこちらで対応
カラーボックスは板を組んだだけに見えますが、ねじやダボで固定されており、外すには工具が要ります。湿気を吸った板は途中で崩れることもあります。ハートフル和歌山では組み立てたままお引き取りし、廊下や階段を通らない場合のみその場で解体して運び出します。工具のご用意も、粉じんの掃除も必要ありません。

崩れたものでも回収
角が膨らんで崩れかけたカラーボックスや、棚板が抜けてしまっているものでもお引き取りいたします。この状態のものは持ち上げた拍子に割れることがあり、ご自身で運ぼうとすると怪我につながります。破片が出ている場合もそのままで構いませんので、片付けようとせずお待ちください。

他の収納家具とまとめて
カラーボックスは一つだけということが少なく、押し入れやクローゼットに複数並んでいることがよくあります。ハートフル和歌山では個数を問わず、棚や衣装ケースなど他の収納家具とあわせて一度の作業でお引き取りいたします。中に入っている本や小物もそのままで構いません。

模様替えの日に合わせて
部屋の模様替えや家具の入れ替えでカラーボックスが余ってしまった、というご相談を多くいただきます。ご連絡いただいたその日にお伺いできる場合もございますので、作業の日取りが決まっている場合はご希望をお聞かせください。新しい家具の搬入と同じ日でも構いません。
知っておきたい
カラーボックスの処分方法
和歌山でカラーボックスを処分するには?
カラーボックスは大きさによって扱いが分かれます。高さのある三段のものは粗大ごみとして申し込みが必要になる一方、小さなものや解体した板が基準に収まれば家庭ごみとして出せる地域もあります。ただし解体しても粗大ごみとして扱う地域もあり、切る手間をかけたのに区分が変わらないということも起こります。自治体の粗大ごみとして出す、解体して家庭ごみとして出す、譲渡やリユースに出す、不用品回収業者に依頼するといった方法があります。
- 自治体の粗大ごみとして出す
- 解体して家庭ごみとして出す
- 譲渡やリユースに出す
- 不用品回収業者に依頼する
自治体の粗大ごみとして出す
最も費用を抑えられる方法です。カラーボックスは高さのあるものだと基準を超え、粗大ごみとして申し込みが必要になります。数を持っている方が多いお品物ですので、一つずつ点数を数えることになります。中の物は出しておくことが条件になりますので、本や小物の行き先も先に決めておく必要があります。
解体して家庭ごみとして出す
板を指定の大きさまで切れば通常のごみとして出せる地域があります。ただしカラーボックスの板は木を細かく砕いて固めたもので、のこぎりを入れると細かい粉が大量に出ます。ねじやダボが残っていると刃を傷めます。しかも解体しても粗大ごみのままという地域があり、手間が報われないこともあります。
譲渡やリユースに出す
状態がよければ引き取り手が見つかることがあります。ただしカラーボックスは新品でも手に入れやすいため、中古の需要は高くありません。棚板が反っているもの、湿気で角が膨らんでいるものは断られます。取りに来ていただける相手を探すところから始めることになります。
不用品回収業者に依頼する
解体の手間をかけずに片付けたい場合や、数をまとめて処分したい場合に向いた方法です。組み立てたままの状態で引き取ってもらえますので、工具を用意する必要も、粉じんの掃除をする必要もありません。料金の考え方は業者ごとに差がありますので、個数による費用の変わり方を事前に確認しておくことが大切です。
カラーボックスの処分でおさえておきたいポイント
カラーボックスに使われているのは、木を細かく砕いて接着剤で固めた板です。軽くて安く作れる反面、湿気に弱く、押し入れや窓際に長く置いたものは角が膨らんでぼろぼろと崩れることがあります。この状態になると解体どころか、持ち上げただけで棚板が抜けることもあります。のこぎりで切ろうとすると木の粉が大量に舞い、部屋の中では作業しづらく、切り終えた板にはねじやダボが残ります。
もう一点、知っておきたいのが、解体しても粗大ごみのままという地域があることです。板を切って小さくすれば家庭ごみで出せると考えて作業したのに、区分が変わらなかったという話は少なくありません。事前に自治体の品目一覧で確認しておかないと、手間だけがかかることになります。カラーボックスは一つ持っている方が二つ三つと持っていることも多く、その数だけ作業が増えます。ハートフル和歌山では組み立てたままの状態でお引き取りいたします。通らない場合はその場で解体しますので、工具をご用意いただく必要はありません。
![]() | 行政 | |
|---|---|---|
| 料金 | 3,300円~ | 数百円〜 |
| 解体 | 不要 | 切っても区分同じ |
| 中の物 | 入ったままでOK | 出してから |
| 個数 | 何個でもまとめて | 一点ずつ申込 |
| 日時 | 最短即日 | 収集日の指定不可 |
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